大日光・エンジニアリング(6635)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年9月30日
- 8億2250万
- 2014年9月30日 -6.15%
- 7億7188万
- 2015年9月30日 -34.38%
- 5億650万
- 2016年9月30日 +10.4%
- 5億5918万
- 2017年9月30日 -28.52%
- 3億9969万
- 2018年9月30日 +55.58%
- 6億2184万
- 2019年9月30日 -54.01%
- 2億8597万
- 2020年9月30日 +16.54%
- 3億3326万
- 2021年9月30日 +44.4%
- 4億8121万
- 2022年9月30日 +36.58%
- 6億5722万
- 2023年9月30日 -9.81%
- 5億9274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 15:00
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間の売上高は「日本」で397,116千円減少しております。またセグメント利益への影響はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年9月30日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間の売上高は「日本」で397,116千円減少しております。またセグメント利益への影響はありません。2023/11/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/14 15:00
当第3四半期連結累計期間における当社を取り巻く経営環境を振り返りますと、日本では、円安・原油高等により物価上昇が続いた一方、新型コロナウイルス禍で抑圧されていた需要と供給の持ち直し等により景気は緩やかに回復しました。米国では、FRBによる金融引き締めが製造業を中心とした企業の経済活動を下押ししたものの、個人消費の伸び等により景気は堅調に推移しました。中国では、財・サービス等におけるコロナ禍からのリバウンド需要が一巡し、更に不動産市場の悪化等を受け景気は減速しました。一方で、半導体や樹脂材料等の供給逼迫は引き続き改善傾向が見られるものの、一部の部材については未だ納期が遅れる状況が続きました。
このような経営環境下、当第3四半期連結累計期間における経営成績は下記のとおりとなりました。