大日光・エンジニアリング(6635)の非支配株主に帰属する四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年9月30日
- 1742万
- 2021年9月30日 -8.07%
- 1602万
- 2022年9月30日
- -2148万
- 2023年9月30日
- 3539万
- 2024年9月30日 +67.2%
- 5918万
- 2025年9月30日 -21.04%
- 4673万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益は、受取配当金、受取利息、為替差益等が増益要因となった一方、海外における金利上昇及び国内における金融機関借入金増加により支払利息が増加したこと、また、タイの持分法適用会社に対する投資損失が減益要因となり、連結経常利益は378百万円(前年同期比21.5%減)となりました。2023/11/14 15:00
上記に加え、当第3四半期において、昨年5月に生産を終了した中国深圳孫会社の全ての持分を譲渡したことに伴い、関係会社株式売却益を特別利益に計上した他、固定資産売却益、新株予約権戻入益、固定資産除却損、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は266百万円(前年同期比51.5%減)となりました。
(2) 財政状態の状況