当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -2706万
- 2015年3月31日
- 271万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収支は、借入金圧縮に伴う支払利息減少、支払手数料削減等により費用圧縮を図るも、タイの持分法適用会社が利益体質に至っておらず損失計上となり、連結経常利益は3百万円(前年同期比33.4%減)となりました。2015/05/15 9:53
上記に加えて、投資有価証券売却による特別利益、固定資産除却による特別損失、法人税等を加減した結果、連結四半期純利益は2百万円(前年同期は27百万円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/15 9:53
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △10円28銭 1円02銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △27,067 2,716 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △27,067 2,716 普通株式の期中平均株式数(株) 2,632,431 2,661,443 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―