四半期報告書-第44期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/03 14:34
【資料】
PDFをみる
【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年1月1日 至2021年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結損益計算書計上額
(注3)
日本アジア
売上高
外部顧客への売上高3,012,0614,077,3097,089,3707,0947,096,465-7,096,465
セグメント間の内部売上高又は振替高310,81393,018403,8315,215409,046△409,046-
3,322,8744,170,3277,493,20212,3097,505,511△409,0467,096,465
セグメント利益131,0017,752138,754788139,542△110,17429,368

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△110,174千円には、セグメント間取引消去△5,063千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105,110千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結損益計算書計上額
(注3)
日本アジア
売上高
車載機器548,3402,452,2303,000,57114,4233,014,995-3,014,995
オフィス機器301,2382,085,0542,386,292-2,386,292-2,386,292
産業機器794,070299,6241,093,6942411,093,935-1,093,935
医療機器686,193-686,193-686,193-686,193
その他1,282,338203,0101,485,3481,2001,486,549-1,486,549
顧客との契約から生じる収益3,612,1805,039,9208,652,10015,8668,667,966-8,667,966
その他の収益
(注4)
36,220-36,220-36,220-36,220
外部顧客への売上高3,648,4015,039,9208,688,32115,8668,704,187-8,704,187
セグメント間の内部売上高又は振替高307,165137,205444,37014,290458,660△458,660-
3,955,5665,177,1269,132,69230,1569,162,848△458,6608,704,187
セグメント利益又は損失(△)226,859△4,183222,67510,495233,170△116,701116,469

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△116,701千円には、セグメント間取引消去△6,494千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△110,206千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間の売上高は「日本」で147,474千円減少しております。また、セグメント利益への影響はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。