- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/10/07 16:17- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
テストソリューション事業におきましては、各メーカーの設備投資の手控えが未だ継続しており、本格的な回復には至っていないものの、従来より特定大手取引先への依存度を下げるべく、新規顧客の拡大に向け当社グループの技術を集約したプラットフォームを生かした製品の販売に努めるとともに、コストの削減に努めました結果、緩やかに業績を回復し黒字となりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2億25百万円(前年同期比30.5%減)となりました。
損益につきましては、半導体製造事業において、様々な原価低減に取り組むことにより業績が改善したものの、新規事業であるバイオ燃料事業の立ち上げに係る営業費用が影響し、営業損失2億54百万円(前第1四半期連結累計期間は営業損失1億66百万円)、経常損失2億64百万円(前第1四半期連結累計期間は経常損失1億84百万円)及び四半期純損失2億68百万円(前第1四半期連結累計期間は四半期純損失1億87百万円)を計上いたしました。
2014/10/07 16:17- #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
ができる。
ⅰ. 当社が金融商品取引法に基づき提出する平成27年3月期もくしは平成28年3月期の決算短信に記載された当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において売上高24億円を超過している場合。
ⅱ. 平成26年7月4日より平成28年5月31日までの間において、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも800円を超えた場合(但し、一定の基準に基づいて取締役会により調整されるものとする。)
2014/10/07 16:17