- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却しております。2015/09/17 14:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/09/17 14:03- #3 セグメント表の脚注(連結)
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△1,824千円は、セグメント間取引消去△1,824千円であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△538,007千円は、セグメント間取引消去 3,559千円、のれん償却額△130,928千円、全社収益及び全社費用の調整額△410,639千円であります。
(3) セグメント資産の調整額 1,354,218千円は、セグメント間取引消去等△3,470,803千円、各報告セグメントに配分していない全社資産 4,825,021千円であります。
2015/09/17 14:03- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2,017,800株
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2015/09/17 14:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/09/17 14:03- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(繰延税金負債)
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 資産除去債務に対する除去費用 | ― | 千円 | 22,125 | 千円 |
| 負ののれん | ― | 〃 | 32,295 | 〃 |
| 関係会社株式 | 2,304 | 〃 | ― | 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
2015/09/17 14:03- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
・連結損益計算書
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「旅費及び交通費」「のれん 償却額」および「営業外費用」に計上していました「為替差損」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた368,580千円は「旅費及び交通費」90,140千円、「のれん償却額」68,685千円、「その他」209,754千円として、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,310千円は「為替差損」3,660千円、「その他」1,650千円として組み替えております。
2015/09/17 14:03- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産
固定資産は15億76百万円となり、前連結会計年度に比べて7億65百万円増加いたしました。主な要因は、M&Aによるのれんの増加4億85百万円等によるものであります。
③ 流動負債
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