- #1 事業等のリスク
(10)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度を含め過去6期連続(単体6期連続)して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも当連結会計年度を含め6期連続してマイナスとなっております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識しております。このような状況を解消するために当社グループは、主力事業であるテストソリューション事業をはじめ、バイオ燃料事業、新規事業領域であるレストラン・ウエディング事業の収益基盤の確立を進めます。
2015/09/17 14:03- #2 業績等の概要
当連結会計年度中における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは11億48百万円の資金の減少(前年同期は13億34百万円の資金の減少)となりました。この主な要因は、前渡金の減少額9億20百万円、仕入債務の増加額2億10百万円、のれん償却額1億30百万円等によるキャッシュ・フローの増加と、税金等調整前当期純損失12億32百万円、たな卸資産の増加額11億22百万円等によるキャッシュ・フローの減少であります。
2015/09/17 14:03- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
・連結キャッシュフロー計算書
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「立替金の増減額」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△634千円は「立替金の増減額」2,559千円と「その他」△3,193千円として組み替えております。
2015/09/17 14:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容および当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社グループは、当連結会計年度を含め過去6期連続(単体6期連続)して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも当連結会計年度を含め6期連続してマイナスとなっております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識しております。
このような状況を解消するために、主力事業であるテストソリューション事業をはじめ、バイオ燃料事業、新規事業領域であるレストラン・ウエディング事業の収益基盤の確立を進めます。
2015/09/17 14:03- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度を含め過去6期連続(単体6期連続)して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも当連結会計年度を含め6期連続してマイナスとなっております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識しております。このような状況を解消するために当社グループは、主力事業であるテストソリューション事業をはじめ、バイオ燃料事業、新規事業領域であるレストラン・ウエディング事業の収益基盤の確立を進めます。2015/09/17 14:03 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容および当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社グループは、当連結会計年度を含め過去6期連続(単体6期連続)して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも当連結会計年度を含め6期連続してマイナスとなっております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識しております。
このような状況を解消するために、主力事業であるテストソリューション事業をはじめ、バイオ燃料事業、新規事業領域であるレストラン・ウエディング事業の収益基盤の確立を進めます。
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