- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/09/17 14:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、その他附帯事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△1,824千円は、セグメント間取引消去△1,824千円であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△538,007千円は、セグメント間取引消去 3,559千円、のれん償却額△130,928千円、全社収益及び全社費用の調整額△410,639千円であります。
(3) セグメント資産の調整額 1,354,218千円は、セグメント間取引消去等△3,470,803千円、各報告セグメントに配分していない全社資産 4,825,021千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/09/17 14:03 - #3 事業等のリスク
(10)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度を含め過去6期連続(単体6期連続)して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも当連結会計年度を含め6期連続してマイナスとなっております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識しております。このような状況を解消するために当社グループは、主力事業であるテストソリューション事業をはじめ、バイオ燃料事業、新規事業領域であるレストラン・ウエディング事業の収益基盤の確立を進めます。
2015/09/17 14:03- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 392百万円
営業損失 26百万円
経常損失 26百万円
2015/09/17 14:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/09/17 14:03 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
新たにレストラン・ウエディング事業を展開し収益事業領域の拡大を推進するとともに、現段階での中核事業領域である半導体事業においては、国内半導体市況の緩やかな回復に伴い顧客需要に応え得るエンンジニアを増強し売上利益拡大を推進いたしました。その結果、当連結会計年度の売上高は、12億98百万円(前連結会計年度比6.5%減)となりました。
② 営業損失
テストソリューション事業においては、様々な原価低減に取り組むことにより大幅に業績が改善したものの、新規事業であるバイオ燃料事業の立ち上げに係る営業費用の増加が影響し、営業損失11億21百万円(前連結会計年度は営業損失は7億37百万円)を計上いたしました。
2015/09/17 14:03- #7 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度を含め過去6期連続(単体6期連続)して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも当連結会計年度を含め6期連続してマイナスとなっております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識しております。このような状況を解消するために当社グループは、主力事業であるテストソリューション事業をはじめ、バイオ燃料事業、新規事業領域であるレストラン・ウエディング事業の収益基盤の確立を進めます。2015/09/17 14:03 - #8 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容および当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社グループは、当連結会計年度を含め過去6期連続(単体6期連続)して営業損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも当連結会計年度を含め6期連続してマイナスとなっております。これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識しております。
このような状況を解消するために、主力事業であるテストソリューション事業をはじめ、バイオ燃料事業、新規事業領域であるレストラン・ウエディング事業の収益基盤の確立を進めます。
2015/09/17 14:03