- 6636
- 2018/08/31
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.25-28.9倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/09/17 14:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係わる重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)、のれんの償却額及び減損損失は、次のとおりであります。2015/09/17 14:17
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 12,989千円 17,282千円 のれんの償却額 31,126千円 50,395千円 減損損失 2,213千円 - - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/09/17 14:17
(固定資産に係わる重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/09/17 14:17
当第1四半期連結会計期間末の総資産は38億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億69百万円減少いたしました。流動資産は22億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億91百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金の減少8億18百万円によるものであります。固定資産は15億98百万円となり前連結会計年度末に比べ22百万円増加いたしました。そのうち、有形固定資産は2億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ7百万円増加いたしました。また、無形固定資産は10億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ57百万円減少いたしました。主な要因は、のれんの償却による減少50百万円であります。さらに、投資その他の資産は2億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ72百万円増加いたしました。主な要因は、敷金及び保証金の増加60百万円であります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は7億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億49百万円減少いたしました。流動負債は5億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億38百万円減少いたしました。主な要因は、短期借入金の減少4億円であります。固定負債は1億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円減少となりました。