- 6636
- 2018/08/31
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.25-28.9倍
(2010-2018年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2018/02/28 15:50
当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2018/02/28 15:50
当第3四半期連結累計期間において、平成29年11月30日を払込期日とする第三者割当による新株式の発行により資本金及び資本準備金がそれぞれ224,999千円増加し、平成29年12月5日に株式会社アズシステムと株式交換の実施による新株式の発行により資本準備金が521,283千円増加し、当社が発行いたしました新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ355,968千円増加しました。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が3,882,765千円、資本剰余金が5,025,862千円となっております。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 2.株式会社アズシステムと平成29年12月5日を効力発生日とする株式交換による増加であります。2018/02/28 15:50
3.新株予約権の行使による増加であります。
4.平成28年12月12日に提出した有価証券届出書及び平成29年9月7日付で変更した「手取り金の使途」について、重要な変更が生じております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は10億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億47百万円減少いたしました。流動負債は9億52百万円となり、前連結会計年度末に比べて5億25百万円減少いたしました。主な要因は前受金の減少5億69百万円であります。固定負債は1億32百万円となり、前連結会計年度末と比べて77百万円増加いたしました。主な要因は長期借入金の増加52百万円と長期リース債務の増加26百万円であります。2018/02/28 15:50
当第3四半期連結会計期間末の純資産は12億97百万円となり、前連結会計年度末と比べ1億86百万円増加いたしました。これは、主に新株予約権の行使及び第三者割当増資、株式交換により、資本金の増加5億80百万円と資本剰余金が11億2百万円増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純損失14億43百万円を計上したことによるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.6%から54.3%となりました。
(3)研究開発活動