売上高
連結
- 2015年3月31日
- 431億941万
- 2016年3月31日 +2.69%
- 442億7020万
個別
- 2015年3月31日
- 424億5565万
- 2016年3月31日 +3.39%
- 438億9413万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 12:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,841,565 24,292,860 37,155,174 44,270,206 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 4,682,828 8,322,395 14,053,699 12,772,124 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 12:07
2.地域ごとの情報電子ビームマスク描画装置 マスク検査装置 エピタキシャル成長装置 合計 外部顧客への売上高 35,238,066 5,672,814 2,198,534 43,109,414
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/29 12:07
(注)1.当社グループは、同一セグメントに属する半導体製造装置及び同部品の製造販売を行っており、顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 A社 13,919,644 ____________ E社 12,720,583 ____________
当該事業以外に事業の種類がないため、セグメントに区分しておりません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/29 12:07
- #5 業績等の概要
- このような環境のもとで、当社グループは、主力の電子ビームマスク描画装置等の拡販に努めてまいりました。2016/06/29 12:07
その結果、当連結会計年度における受注高は54,836,568千円(前年同期比58.1%増)、受注残高は34,550,614千円(前年同期比40.4%増)となりました。また、売上高につきましては、44,270,206千円(前年同期比2.7%増)となりました。
損益面につきましては、経営全般における効率化・合理化を推進し、継続的なコスト削減に努めました結果、営業利益は12,830,906千円(前年同期比3.7%増)、経常利益は12,881,128千円(前年同期比4.9%増)となりましたが、法人税等の増加により、親会社株主に帰属する当期純利益は9,212,604千円(前年同期比1.9%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 12:07
電子ビームマスク描画装置 マスク検査装置 エピタキシャル成長装置 合計 外部顧客への売上高 41,424,144 1,812,163 1,033,898 44,270,206 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/29 12:07
当連結会計年度における売上高は44,270,206千円(対前期比1,160,792千円増)となりました。その内容は、電子ビームマスク描画装置が41,424,144千円、マスク検査装置が1,812,163千円、エピタキシャル成長装置が1,033,898千円であります。
②売上総利益 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/29 12:07
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 1,123,656千円1,836,860千円379,905千円 2,406,149千円949,139千円335,092千円