営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 45億4416万
- 2018年9月30日 +23.3%
- 56億273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもとで、当社グループにおきましても、中国をはじめとするアジア地域を中心に、主力の電子ビームマスク描画装置並びにマスク検査装置及びSiCエピタキシャル成長装置を拡販してまいりました。2018/11/09 15:33
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、23,087,909千円(前年同期比17.5%増)、営業利益5,602,731千円(前年同期比23.3%増)、経常利益5,859,175千円(前年同期比28.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,370,673千円(前年同期比35.6%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、当社グループは、同一セグメントに属する半導体製造装置及び同部品の製造販売を行っており、当該事業以外に事業の種類がないため、記載しておりません。