- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品、仕掛品
個別法
原材料、商品
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
主に定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年2022/03/24 16:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得および無形固定資産の取得等により52百万円の支出となり、前年同期と比べ41百万円(360.9%)の支出の増加となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/24 16:00- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
2022/03/24 16:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
2022/03/24 16:00