- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2022/03/24 16:00- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/03/24 16:00- #3 役員報酬(連結)
なお、監査等委員会は、当該権限が代表取締役会長によって適切に行使されるよう注意するものとしております。
b. 取締役(監査等委員である取締役を除く)に対する業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として支給しております。
目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて見直しを行っております。
2022/03/24 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)財政状態および経営成績の状況
当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は37億44百万円と前年同期と比べ60百万円(1.6%)の増収、営業利益は2億76百万円と前年同期と比べ84百万円(43.9%)の増益、経常利益は3億77百万円と前年同期と比べ2億21百万円(142.4%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2億18百万円と前年同期と比べ1億58百万円(262.1%)の増益となりました。新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受け製品販売が低調に推移した前期との比較では増収増益となりました。
当社グループの各事業の取り組みは、以下のとおりです。
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