3441 山王

3441
2026/09/30
時価
86億円
PER 予
10.81倍
2010年以降
赤字-207.14倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.1-2.27倍
(2010-2026年)
配当 予
2.61%
ROE 予
8.41%
ROA 予
4.9%
資料
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山王(3441)の売上高 - フィリピンの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年7月31日
10億5753万
2013年10月31日 -76.45%
2億4900万
2014年1月31日 +111.58%
5億2682万
2014年4月30日 +55.18%
8億1754万
2014年7月31日 +37.28%
11億2234万
2014年10月31日 -71.58%
3億1901万
2015年1月31日 +130.79%
7億3626万
2015年4月30日 +45.65%
10億7236万
2015年7月31日 +41.28%
15億1505万
2015年10月31日 -74.92%
3億7998万
2016年1月31日 +99.82%
7億5927万
2016年4月30日 +36.24%
10億3442万
2016年7月31日 +31.7%
13億6231万
2016年10月31日 -78.51%
2億9279万
2017年1月31日 +111.98%
6億2066万
2017年4月30日 +52.05%
9億4375万
2017年7月31日 +35.59%
12億7966万
2017年10月31日 -74.71%
3億2362万
2018年1月31日 +93.4%
6億2589万
2018年4月30日 +50.53%
9億4216万
2018年7月31日 +36.15%
12億8271万
2018年10月31日 -71.71%
3億6291万
2019年1月31日 +106.83%
7億5059万
2019年4月30日 +45.1%
10億8912万
2019年7月31日 +24.13%
13億5194万
2019年10月31日 -79.63%
2億7543万
2020年1月31日 +130.37%
6億3450万
2020年4月30日 +44.47%
9億1663万
2020年7月31日 +18.57%
10億8681万
2020年10月31日 -73.5%
2億8798万
2021年1月31日 +125.86%
6億5045万
2021年4月30日 +58.29%
10億2963万
2021年7月31日 +37.99%
14億2077万
2021年10月31日 -70.22%
4億2304万
2022年1月31日 +88.73%
7億9839万
2022年4月30日 +50.26%
11億9965万
2022年7月31日 +36.15%
16億3337万
2022年10月31日 -71.6%
4億6383万
2023年1月31日 +101%
9億3230万
2023年4月30日 +54.05%
14億3625万
2023年7月31日 +39.49%
20億339万
2023年10月31日 -69.53%
6億1047万
2024年1月31日 +126.7%
13億8396万
2024年4月30日 +52.46%
21億1003万
2024年7月31日 +37.9%
29億972万
2025年1月31日 -46.51%
15億5638万
2025年7月31日 +104.16%
31億7747万
2026年1月31日 -43.18%
18億546万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,039,98810,830,372
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)580,447813,259
2025/10/27 11:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「フィリピン」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/10/27 11:51
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
Sanno Land Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/10/27 11:51
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先は、下記のとおりです。
(単位:千円)
2025/10/27 11:51
#5 事業等のリスク
(2)為替変動の影響について
当社グループは、今後もマーケットの拡大が期待されるアジア地域(フィリピン)に海外子会社を有しております。海外子会社は主としてドル建てで決済しておりますが、海外での取引規模が拡大し、当社グループ内に占める子会社の売上、利益の割合が増加した場合、今後も為替相場の変動が当社グループの財政状態及び経営成績に大きな影響を与える可能性があります。
また、当社グループは日本国内においてはその取引のほとんどが日本国内のコネクタメーカーとの円建て取引となっており、直接的な為替の影響は受けないものの、国内取引先の生産拠点の海外移管等がさらに進んだ場合には国内での円建て取引が減少する事により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2025/10/27 11:51
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
日本フィリピン
その他の収益---
外部顧客への売上高5,892,3862,909,7288,802,115
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
(単位:千円)
2025/10/27 11:51
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/10/27 11:51
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、貴金属表面処理事業の単一事業であり、国内においては当社及び株式会社明王化成が、海外においては東南アジアの各地域をSPMC(Sanno Philippines Manufacturing Corporation)がそれぞれ担当しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「フィリピン」の2つを報告セグメントとしております。
2025/10/27 11:51
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/10/27 11:51
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年7月31日現在
日本320(12)
フィリピン83(122)
合計403(134)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出
向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平
2025/10/27 11:51
#11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本フィリピン計調整合計
3,216,551321,0653,483,685△53,9313,483,685
2025/10/27 11:51
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、「受注拡大」「収益改善」「生産設備拡充」「カーボンニュートラルに向けた取り組み」「工場増強と働く環境の整備」「人事と教育の強化」を進め、連結売上高10,900百万円、営業利益500百万円、経常利益490百万円の達成を目指してまいります。
(3)経営環境
2025/10/27 11:51
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社グループは、微細めっき技術の追求等による品質向上や、製造工程の自動化等による生産性向上に積極的に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は10,830百万円(前年同期比23.0%増)、営業利益は796百万円(前年同期比241.7%増)、経常利益は806百万円(前年同期比122.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は765百万円(前年同期比144.8%増)となりました。
なお、セグメント毎の経営成績は次のとおりであります。
2025/10/27 11:51
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/10/27 11:51
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
課税所得の見積りは、事業計画の基礎となる将来売上高及び将来営業損益に基づいて見積もっており、製品市場の需要予測を勘案した将来売上高や将来減算一時差異等の解消予定時期のスケジューリングを主
要な仮定としております。
2025/10/27 11:51
#16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
課税所得の見積りは、事業計画の基礎となる将来売上高及び将来営業損益に基づいて見積もっており、製品市場の需要予測を勘案した将来売上高や将来減算一時差異等の解消予定時期のスケジューリングを主要な仮定としております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/10/27 11:51
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日)当事業年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日)
営業取引による取引高
売上高6,282千円74,109千円
営業取引以外の取引高72,00092,667
2025/10/27 11:51
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/10/27 11:51

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