山王(3441)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年7月31日
- -3億3194万
- 2013年10月31日
- 5229万
- 2014年1月31日 -13.79%
- 4508万
- 2014年4月30日 -44.33%
- 2509万
- 2014年7月31日 +112.73%
- 5339万
- 2014年10月31日
- -7147万
- 2015年1月31日 -88.44%
- -1億3468万
- 2015年4月30日 -36.25%
- -1億8350万
- 2015年7月31日 -92.14%
- -3億5258万
- 2015年10月31日
- -1億2797万
- 2016年1月31日 -114.99%
- -2億7513万
- 2016年4月30日 -41.23%
- -3億8856万
- 2016年7月31日 -0.83%
- -3億9177万
- 2016年10月31日
- -620万
- 2017年1月31日 -230.16%
- -2047万
- 2017年4月30日 -374.04%
- -9705万
- 2017年7月31日 -18.7%
- -1億1520万
- 2017年10月31日
- 3624万
- 2018年1月31日 +107.76%
- 7530万
- 2018年4月30日 +5.54%
- 7947万
- 2018年7月31日
- -5483万
- 2018年10月31日 -74.92%
- -9591万
- 2019年1月31日 -212.74%
- -2億9994万
- 2019年4月30日 -68.85%
- -5億645万
- 2019年7月31日 -16.38%
- -5億8940万
- 2019年10月31日
- -5444万
- 2020年1月31日
- -1835万
- 2020年4月30日
- 2802万
- 2020年7月31日 +121.67%
- 6212万
- 2020年10月31日
- -154万
- 2021年1月31日 -282.63%
- -590万
- 2021年4月30日
- 1億2542万
- 2021年7月31日 +18.43%
- 1億4853万
- 2021年10月31日 -28.63%
- 1億600万
- 2022年1月31日 +135.51%
- 2億4965万
- 2022年4月30日 +41.62%
- 3億5357万
- 2022年7月31日 +2.31%
- 3億6172万
- 2022年10月31日 -35.1%
- 2億3476万
- 2023年1月31日 +52.82%
- 3億5875万
- 2023年4月30日 -7.36%
- 3億3234万
- 2023年7月31日 -84.41%
- 5181万
- 2023年10月31日 +126.42%
- 1億1732万
- 2024年1月31日 -14.46%
- 1億36万
- 2024年4月30日 -33.82%
- 6641万
- 2024年7月31日
- -1億8818万
- 2025年1月31日
- 4億3379万
- 2025年7月31日 +17.31%
- 5億886万
- 2026年1月31日 +63.63%
- 8億3264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、貴金属表面処理事業の単一事業であり、国内においては当社及び株式会社明王化成が、海外においては東南アジアの各地域をSPMC(Sanno Philippines Manufacturing Corporation)がそれぞれ担当しております。2025/10/27 11:51
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「フィリピン」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/10/27 11:51
相手先 売上高 関連するセグメント名 JAE Philippines Inc. 2,245,313 フィリピン ㈱鈴木 1,177,726 日本 - #3 事業の内容
- (2) 表面処理加工工程2025/10/27 11:51
日本・フィリピンセグメントにおいて、コネクタ、スイッチ、ICソケット等の接点部品であるプレス成型品への高速金めっき加工、パラジウムニッケル合金めっき加工、錫めっき加工等を行っております。特に、精密部分金めっき加工(ニッケルバリア(注3)、スポットめっき(注4))や、環境対応の仕様として鉛を含まない半田(錫銅合金・純錫等)めっき加工を、リールtoリール(注5)により行っております。
なお、当社グループが精密プレス加工及び表面処理加工を行っている電子部品は、以下の用途に使用されております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/10/27 11:51
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)報告セグメント 合計 日本 フィリピン 一時点で移転される財 5,892,386 2,909,728 8,802,115
(単位:千円) - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、貴金属表面処理事業の単一事業であり、国内においては当社及び株式会社明王化成が、海外においては東南アジアの各地域をSPMC(Sanno Philippines Manufacturing Corporation)がそれぞれ担当しております。2025/10/27 11:51
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「フィリピン」の2つを報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/10/27 11:51
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出2025年7月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 日本 320 (12) フィリピン 83 (122)
向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平 - #7 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2025/10/27 11:51
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使できない旨を定款で定めております。事業年度 8月1日から7月31日まで 買取手数料 無料 公告掲載方法 当社の公告方法は、電子公告としております。ただし、電子公告によることができない事故その他やむを得ない事由が生じた場合には、日本経済新聞に掲載して行います。 株主に対する特典 該当事項はありません。
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/10/27 11:51
日本 フィリピン 計 調整 合計 3,216,551 321,065 3,483,685 △53,931 3,483,685 - #9 監査報酬(連結)
- e 監査法人の選定方針とその理由2025/10/27 11:51
監査法人の選定にあたり、日本監査役協会の「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指
針」に記載されている会計監査人の評価基準項目を参考にして検討を行っております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/10/27 11:51
(注)金額は販売価格によっております。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) 日本 7,836,016 129.6 フィリピン 3,063,832 105.6
② 受注実績