- 3441
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 11.28倍
- 2010年以降
- 赤字-207.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.1-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 8.41%
- ROA 予
- 4.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山王(3441)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年7月31日
- 9475万
- 2014年7月31日 -34.44%
- 6212万
- 2015年7月31日 -29.95%
- 4351万
- 2016年7月31日 +8.85%
- 4737万
- 2017年7月31日 +39.25%
- 6596万
- 2018年7月31日 +31.65%
- 8684万
- 2019年7月31日 -0.95%
- 8601万
- 2020年7月31日 -23%
- 6623万
- 2021年7月31日 +12.3%
- 7438万
- 2022年7月31日 -31.49%
- 5096万
- 2023年7月31日 +55.37%
- 7917万
- 2024年7月31日 -26.43%
- 5825万
- 2025年7月31日 -34.02%
- 3843万
個別
- 2008年7月31日
- 2億6978万
- 2009年7月31日 -28.98%
- 1億9159万
- 2010年7月31日 +45.5%
- 2億7876万
- 2011年7月31日 -50.17%
- 1億3891万
- 2012年7月31日 -30.36%
- 9674万
- 2013年7月31日 -2.05%
- 9475万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の金額は次のとおりであります。2025/10/27 11:51
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 研究開発費 58,250千円 38,431千円 - #2 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2025/10/27 11:51
当社グループの研究開発活動は、主に日本セグメントの事業開発部にて行われ、水素透過膜をはじめとする当社新規開発品については、積極的に外部との交流を図りながら開発を進めております。当連結会計年度における研究開発費として38,431千円を費やしております。当連結会計年度における研究の主要課題は次のとおりであります。
2050年カーボンニュートラル達成に向け、世界各国の水素エネルギー開発競争が激化する中、我が国では水素産業戦略、GX2040ビジョンに基づく経済活動が活発化しています。