経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- -1250万
- 2015年10月31日 -999.99%
- -2億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、受注減少・製品価格下落に対応すべく、歩留りの改善、生産性向上、経費削減等の収益改善活動に取り組んでまいりましたが、市場環境の悪化を補うには至りませんでした。2015/12/15 10:42
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,661百万円(前年同期比12.4%減)となりました。また、営業損失は192百万円(前年同期は営業損失16百万円)、経常損失は202百万円(前年同期は経常損失12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は209百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。
なお、セグメント毎の業績は次のとおりであります。