固定資産
連結
- 2018年7月31日
- 29億503万
- 2019年4月30日 -2.61%
- 28億2923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 15:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」において回収可能性が認められない事業用資産の各種固定資産を回収可能価額まで減額し、減損損失42,914千円をを計上しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/06/14 15:58
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/06/14 15:58
「日本」において、生産拠点の再編を決定したことに伴い、鈴川、秦野工場の固定資産を回収可能価額まで減額し、減損損失145,444千円を計上しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/14 15:58
当社を取り巻く経営環境は、産業機器・通信向け分野での生産調整の影響により、厳しい経営環境が続いており、このような状況に対応するため、新製品受注に向けて東北工場に新ラインを建設することに加え、一層の生産性向上・合理化による収益力向上を図るため鈴川工場の生産機能を東北工場に統合するとともに、プレス・めっき一貫生産の強化のため、プレス生産を東北工場に集約する生産拠点の再編を決定いたしました。会社名 当社 当社 土地 63,562 - 63,562 有形固定資産その他 11,663 568 12,231 無形固定資産 36 - 36
そのため、鈴川、秦野工場の事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。