- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,699百万円には、セグメント間取引消去23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,722百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
2017/02/10 14:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、立体駐車装置事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,727百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,740百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 14:19 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2017/02/10 14:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
欧州:自動車需要は、前年同期と同水準となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,308億15百万円(前年同期比9.2%減)となり、営業利益は61億56百万円(前年同期比11.4%減)、経常利益は55億32百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億51百万円(前年同期比0.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。
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