愛三工業(7283)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 24億9900万
- 2011年9月30日 -66.19%
- 8億4500万
- 2012年9月30日 +176.33%
- 23億3500万
- 2013年9月30日 +44.2%
- 33億6700万
- 2014年9月30日 -5.55%
- 31億8000万
- 2015年9月30日 +23.87%
- 39億3900万
- 2019年9月30日 -38.39%
- 24億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の日本および世界経済は、各国の政策金利引き上げや中国経済の先行き懸念などがあるものの、全体としては緩やかな回復基調となりました。自動車業界においては、半導体の供給不足が解消しつつあることにより、自動車メーカー各社の生産が高水準で推移している一方、原材料・エネルギー価格の高止まりや賃金上昇などによるインフレ、為替の変動など、依然として不透明な状況が継続しております。2023/11/13 10:12
このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は147,749百万円(前年同期比39.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は8,514百万円(前年同期比55.7%増)、経常利益は9,889百万円(前年同期比54.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,525百万円(前年同期比2.0倍)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 10:12
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎
項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益(円) 59.63 119.84 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,755 7,525 普通株式の期中平均株式数(千株) 62,981 62,792 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円) 59.63 119.72 (算定上の基礎) (うち新株予約権(千株)) ( 2 ) ( 65 ) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―