愛三工業(7283)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 259億6200万
- 2009年3月31日 -46.81%
- 138億800万
- 2010年3月31日 +40.8%
- 194億4200万
- 2011年3月31日 -13.43%
- 168億3000万
- 2012年3月31日 +41.54%
- 238億2200万
- 2013年3月31日 -6.04%
- 223億8300万
- 2014年3月31日 +8.52%
- 242億9000万
- 2015年3月31日 +23.3%
- 299億5000万
- 2016年3月31日 +0.1%
- 299億7900万
- 2017年3月31日 -12.31%
- 262億9000万
- 2018年3月31日 +0.29%
- 263億6600万
- 2019年3月31日 -11.9%
- 232億2800万
- 2020年3月31日 -3.21%
- 224億8300万
- 2021年3月31日 -4.34%
- 215億800万
- 2022年3月31日 -0.35%
- 214億3200万
- 2023年3月31日 +27.8%
- 273億9000万
- 2024年3月31日 +20.01%
- 328億7200万
- 2025年3月31日 +2.59%
- 337億2200万
- 2026年3月31日 -1.68%
- 331億5600万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況を把握しております。2025/06/11 14:52
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金の残高の範囲内にあります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業活動に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金や外貨建ての借入金は、それぞれ金利の変動リスクおよび為替の変動リスクに晒されております。このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の安定化を図るために金利スワップ取引を利用し、また為替の変動リスクに対しては通貨スワップ取引を利用するなど、個別契約ごとにデリバティブ取引をヘッジ手段としております。