愛三工業(7283)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 36億6000万
- 2011年9月30日 -63.66%
- 13億3000万
- 2012年9月30日 +203.23%
- 40億3300万
- 2013年9月30日 +34.14%
- 54億1000万
- 2014年9月30日 -7.91%
- 49億8200万
- 2015年9月30日 +6.88%
- 53億2500万
- 2016年9月30日 -48.96%
- 27億1800万
- 2017年9月30日 +98.6%
- 53億9800万
- 2018年9月30日 -5.89%
- 50億8000万
- 2019年9月30日 -24.7%
- 38億2500万
- 2020年9月30日
- -24億7900万
- 2021年9月30日
- 54億5200万
- 2022年9月30日 +17.33%
- 63億9700万
- 2023年9月30日 +54.59%
- 98億8900万
- 2024年9月30日 +14.12%
- 112億8500万
- 2025年9月30日 -12.94%
- 98億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の日本および世界経済は、各国の政策金利引き上げや中国経済の先行き懸念などがあるものの、全体としては緩やかな回復基調となりました。自動車業界においては、半導体の供給不足が解消しつつあることにより、自動車メーカー各社の生産が高水準で推移している一方、原材料・エネルギー価格の高止まりや賃金上昇などによるインフレ、為替の変動など、依然として不透明な状況が継続しております。2023/11/13 10:12
このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は147,749百万円(前年同期比39.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は8,514百万円(前年同期比55.7%増)、経常利益は9,889百万円(前年同期比54.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,525百万円(前年同期比2.0倍)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。