トーハツの研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 5億715万
- 2017年9月30日 -6.58%
- 4億7381万
- 2018年9月30日 +26.45%
- 5億9912万
- 2019年9月30日 +8.5%
- 6億5007万
- 2020年9月30日 -2.18%
- 6億3591万
- 2021年9月30日 -12.39%
- 5億5710万
- 2022年9月30日 -13.38%
- 4億8257万
- 2023年9月30日 +18.17%
- 5億7025万
- 2024年9月30日 +40.97%
- 8億391万
- 2025年9月30日 +5.94%
- 8億5163万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/06/26 11:15
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/26 11:15
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 3,612 〃 250 〃 研究開発費 1,382,131 〃 1,707,202 〃 - #3 研究開発活動
- 当社グループでは、企業理念である「社会貢献」を基軸とし、国内外の多様化する顧客ニーズを的確に把握すると共に、環境規制等の課題に迅速に対応し、当社製品を通じて社会への貢献を図るべく、独自の研究開発活動に取り組んでおります。2026/06/26 11:15
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、1,707百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業利益)2026/06/26 11:15
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は5,713百万円となり、前年同期に比べ448百万円の増加となりました。費目別では、電動船外機開発に伴い研究開発費が増加しました。
この結果、当連結会計年度の営業利益は4,937百万円となり、前年同期に比べ292百万円(同6.2%)の増益となりました。また、売上高営業利益率は11.2%(前年同期比0.6%の悪化)となりました。