トーハツのセグメント間の内部売上高又は振替高 - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 1億2329万
- 2014年9月30日 ±0%
- 1億2329万
- 2015年9月30日 ±0%
- 1億2329万
- 2016年9月30日 ±0%
- 1億2329万
- 2017年9月30日 ±0%
- 1億2329万
- 2018年9月30日 ±0%
- 1億2329万
- 2019年9月30日 +0.7%
- 1億2415万
- 2020年9月30日 ±0%
- 1億2415万
- 2021年9月30日 ±0%
- 1億2415万
- 2022年9月30日 ±0%
- 1億2415万
- 2023年9月30日 ±0%
- 1億2415万
- 2024年9月30日 ±0%
- 1億2415万
- 2025年9月30日 ±0%
- 1億2415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2026/06/26 11:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は協議のうえ決定された価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 事業の内容
- 2026/06/26 11:15
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は協議のうえ決定された価格に基づいております。2026/06/26 11:15 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/26 11:15
当社グループは、製品・サービス別に区分した「マリン事業」「防災事業」「不動産賃貸事業」ごとに国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、「マリン事業」「防災事業」「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/26 11:15
(注) 1 主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は次のとおりであります。セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) 防災事業 6,370,491 △0.4 不動産賃貸事業 1,705,912 △0.4 その他 64,650 △4.5
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における防災事業関連では、主に、生産用型及び同工具の取得・更新のほか、試作型の取得及び展示・試乗用消防車やバイクの取得など、46百万円の設備投資を行いました。2026/06/26 11:15
(3) 不動産賃貸事業
当連結会計年度における不動産賃貸事業関連では、主に、既存賃貸設備の更新など、60百万円の設備投資を行いました。