- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/06 13:18- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/06 13:18- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/06 13:18- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1.国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2020/08/06 13:18- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態の状況
(資産)
総資産は1,491億7百万円と前連結会計年度末に比べ、15億84百万円の減少(△1.1%)となりました。この主な要因は、現金及び預金が41億26百万円増加、仕掛品が9億65百万円増加、受取手形及び売掛金が51億22百万円減少、その他流動資産が16億3百万円減少したことによるものであります。
2020/08/06 13:18- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
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