- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/07/29 16:49- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
・有償受給取引
顧客からの有償受給取引について、当社が顧客に対して支払いを行っている場合で、顧客に支払われる対価が顧客からの別個の財又はサービスに対する支払いでない場合は、取引価格からその対価を控除し、収益を測定する方法に変更しております(総額表示から純額表示への変更)。また、顧客に実質的に買い戻す義務が生じており、当社に支配が移転していないと判断される有償受給材の期末棚卸高について、棚卸資産から流動資産のその他に組替を行っております。
・有償支給取引
2024/07/29 16:49- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/07/29 16:49- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/07/29 16:49- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1.国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2024/07/29 16:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 財政状態の状況
(資産)
総資産は1,523億81百万円と前連結会計年度末に比べ、70億54百万円の増加(+4.9%)となりました。この主な要因は、現金及び預金が39億19百万円増加、仕掛品が35億43百万円増加したことによるものであります。
2024/07/29 16:49- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大及び半導体供給不足に伴う会計上の見積り)
当第1四半期連結累計期間において、固定資産の減損等の会計上の見積りをするにあたり、前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナ感染症及び半導体供給問題の影響に関する仮定に重要な変更はありません。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)
2024/07/29 16:49