- 7256
- 2026/08/31
- 時価
- 167億円
- PER 予
- 4.09倍
- 2010年以降
- 赤字-17.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.17-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.48%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は1,260億22百万円と前連結会計年度末に比べ、26億3百万円の減少(△2.0%)となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が68億78百万円増加したものの、長期借入金が105億47百万円減少したことによるものであります。なお、長期借入金の減少につきましては、日本本社において外部から借り入れた資金を原資に、海外拠点における外部からの同額の借入金を返済したものであります。日本本社と海外拠点の決算期の時期ズレにより当第3四半期連結累計期間においては返済のみが計上されております。2025/10/08 14:00
(純資産)
純資産は222億82百万円と前連結会計年度末に比べ、24億7百万円の増加(+12.1%)となりました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が4億77百万円減少したものの、為替換算調整勘定が35億30百万円増加、利益剰余金が8億37百万円減少したことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 2022年5月末日を初回とし、各暦月末日における単体の貸借対照表における現金及び預金(現金同等物を含まない。)の合計額に、借入人の相手方当事者としての金融機関が貸付義務を有するコミットメントライン契約の未使用貸付極度額を加算した金額を20億円以上に維持する。2025/10/08 14:00
② 2023年3月期の第2四半期末日及び決算期末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を2022年3月期比75%以上に維持する。
(注) 本財務制限条項に加えて、当社の現預金残高を一定金額以上に維持する要件があります。