臨時報告書
- 【提出】
- 2016/03/07 13:03
- 【資料】
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提出理由
平成28年2月26日開催の当社第114回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年2月26日
(2)当該決議事項の内容
<会社提案(第1号議案から第5号議案まで)>第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金5円、年間配当は1株につき金10円
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、田邊耕二、岡部哉慧、益森 祥、瀬古義久、田邊世都子、上田真一、田代昭徳、ジャン・ポール・ラモン、ペギー・グノン、佐藤龍平及びダグラス・K・フリーマンを選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、齊藤昌英を選任する。
第5号議案 取締役の報酬額改定の件
社外取締役の報酬額総額を、取締役の報酬額総額の内数として年額5,000万円以内とする。
<株主提案(第6号議案から第9号議案まで)>第6号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額総額を年額5億円以内(うち、社外取締役の報酬額総額は、年額5,000万円以内)とする。
第7号議案 取締役の解任の件
第8号議案 定款変更の件(報酬の返還)
第9号議案 定款変更の件(有価証券報告書の総会前提出)
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
5.第2号議案に対し修正動議が提出されましたが、原案が会社法上適法な決議として成立し、修正動議が成立する余地がなくなったため、議決権数は集計しておりません。
6.第6号議案に対し修正動議が提出されましたが、原案が会社法上適法な決議として成立し、会社法上否決されることが明らかになったため、賛成の議決権数は集計しておりません。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年2月26日
(2)当該決議事項の内容
<会社提案(第1号議案から第5号議案まで)>第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金5円、年間配当は1株につき金10円
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、田邊耕二、岡部哉慧、益森 祥、瀬古義久、田邊世都子、上田真一、田代昭徳、ジャン・ポール・ラモン、ペギー・グノン、佐藤龍平及びダグラス・K・フリーマンを選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、齊藤昌英を選任する。
第5号議案 取締役の報酬額改定の件
社外取締役の報酬額総額を、取締役の報酬額総額の内数として年額5,000万円以内とする。
<株主提案(第6号議案から第9号議案まで)>第6号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額総額を年額5億円以内(うち、社外取締役の報酬額総額は、年額5,000万円以内)とする。
第7号議案 取締役の解任の件
第8号議案 定款変更の件(報酬の返還)
第9号議案 定款変更の件(有価証券報告書の総会前提出)
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 201,192 | 4,107 | 155 | (注)1 | 可決(90.14%) |
| 第2号議案 | 178,570 | 26,739 | 155 | (注)2 | 可決(80.01%) |
| 第3号議案 | |||||
| 田邊耕二 | 180,048 | 25,257 | 155 | (注)3 | 可決(80.67%) |
| 岡部哉慧 | 189,139 | 16,166 | 155 | 可決(84.74%) | |
| 益森 祥 | 189,905 | 15,400 | 155 | 可決(85.08%) | |
| 瀬古義久 | 202,713 | 2,592 | 155 | 可決(90.92%) | |
| 田邊世都子 | 185,651 | 19,654 | 155 | 可決(83.18%) | |
| 上田真一 | 191,169 | 14,136 | 155 | 可決(85.65%) | |
| 田代昭徳 | 189,905 | 15,400 | 155 | 可決(85.08%) | |
| ジャン・ポール・ラモン | 202,737 | 2,568 | 155 | 可決(90.83%) | |
| ペギー・グノン | 202,732 | 2,573 | 155 | 可決(90.83%) | |
| 佐藤龍平 | 189,439 | 15,866 | 155 | 可決(84.88%) | |
| ダグラス・K・フリーマン | 202,770 | 2,535 | 155 | 可決(90.85%) | |
| 第4号議案 | |||||
| 齊藤昌英 | 149,733 | 29,710 | 155 | (注)3 | 可決(67.09%) |
| 第5号議案 | 165,460 | 13,978 | 155 | (注)1 | 可決(74.13%) |
| 第6号議案 | 33,591 | 131,651 | 14,331 | (注)1 | 否決(15.37%) |
| 第7号議案 | 12,942 | 148,309 | 18,325 | (注)4 | 否決(5.92%) |
| 第8号議案 | 9,855 | 151,416 | 18,305 | (注)2 | 否決(4.51%) |
| 第9号議案 | 31,349 | 141,416 | 6,808 | (注)2 | 否決(14.34%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
5.第2号議案に対し修正動議が提出されましたが、原案が会社法上適法な決議として成立し、修正動議が成立する余地がなくなったため、議決権数は集計しておりません。
6.第6号議案に対し修正動議が提出されましたが、原案が会社法上適法な決議として成立し、会社法上否決されることが明らかになったため、賛成の議決権数は集計しておりません。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上