7254 ユニバンス

7254
2026/07/28
時価
186億円
PER 予
8.33倍
2010年以降
赤字-24.47倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.19-1.28倍
(2010-2026年)
配当 予
2.51%
ROE 予
6.84%
ROA 予
4.1%
資料
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ユニバンス(7254)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
778億4399万
2009年3月31日 -21.71%
609億4536万
2009年12月31日 -43.97%
341億4649万
2010年3月31日 +43.56%
490億2023万
2010年6月30日 -69.3%
150億4906万
2010年9月30日 +107.04%
311億5721万
2010年12月31日 +50.38%
468億5460万
2011年3月31日 +29.59%
607億1780万
2011年6月30日 -75.65%
147億8495万
2011年9月30日 +122.55%
329億456万
2011年12月31日 +55.98%
513億2296万
2012年3月31日 +34.09%
688億1758万
2012年6月30日 -75.02%
171億9371万
2012年9月30日 +97.22%
339億912万
2012年12月31日 +45.43%
493億1250万
2013年3月31日 +30.16%
641億8464万
2013年6月30日 -76.1%
153億4303万
2013年9月30日 +108.84%
320億4183万
2013年12月31日 +51.26%
484億6686万
2014年3月31日 +33.34%
646億2403万
2014年6月30日 -75.51%
158億2361万
2014年9月30日 +99.76%
316億903万
2014年12月31日 +51.95%
480億2965万
2015年3月31日 +34.88%
647億8159万
2015年6月30日 -75.02%
161億8408万
2015年9月30日 +97.1%
318億9951万
2015年12月31日 +49.97%
478億3994万
2016年3月31日 +31.87%
630億8709万
2016年6月30日 -76.63%
147億4420万
2016年9月30日 +102.37%
298億3773万
2016年12月31日 +50.82%
450億142万
2017年3月31日 +33.38%
600億2466万
2017年6月30日 -75.89%
144億7442万
2017年9月30日 +103.43%
294億4592万
2017年12月31日 +51.14%
445億368万
2018年3月31日 +31.97%
587億2955万
2018年6月30日 -74.64%
148億9624万
2018年9月30日 +93.87%
288億7877万
2018年12月31日 +54.15%
445億1707万
2019年3月31日 +34.61%
599億2407万
2019年6月30日 -75.71%
145億5689万
2019年9月30日 +108.31%
303億2366万
2019年12月31日 +43.7%
435億7546万
2020年3月31日 +29.17%
562億8853万
2020年6月30日 -87.91%
68億307万
2020年9月30日 +149.63%
169億8243万
2020年12月31日 +82%
309億867万
2021年3月31日 +49.63%
462億4931万
2021年6月30日 -73.46%
122億7416万
2021年9月30日 +99.72%
245億1441万
2021年12月31日 +50.83%
369億7540万
2022年3月31日 +32.69%
490億6114万
2022年6月30日 -78.13%
107億2999万
2022年9月30日 +122.73%
238億9902万
2022年12月31日 +50.24%
359億694万
2023年3月31日 +35.35%
486億170万
2023年6月30日 -77.14%
111億1142万
2023年9月30日 +124.94%
249億9357万
2023年12月31日 +54.89%
387億1142万
2024年3月31日 +36.32%
527億7178万
2024年6月30日 -73.71%
138億7321万
2024年9月30日 +103.92%
282億9046万
2024年12月31日 +44.31%
408億2655万
2025年3月31日 +32.06%
539億1590万
2025年9月30日 -48.15%
279億5651万
2025年12月31日 +49.34%
417億5037万
2026年3月31日 +35.43%
565億4257万

個別

2008年3月31日
747億3429万
2009年3月31日 -21.67%
585億3736万
2010年3月31日 -17.82%
481億679万
2011年3月31日 +23.53%
594億2710万
2012年3月31日 +13.61%
675億1649万
2013年3月31日 -6.75%
629億5918万
2014年3月31日 -6.22%
590億4516万
2015年3月31日 -9.29%
535億5988万
2016年3月31日 -12.93%
466億3678万
2017年3月31日 -6.78%
434億7614万
2018年3月31日 -5.51%
410億7933万
2019年3月31日 -0.15%
410億1872万
2020年3月31日 -10.32%
367億8613万
2021年3月31日 -18.99%
298億86万
2022年3月31日 +6.42%
317億1342万
2023年3月31日 -7.65%
292億8707万
2024年3月31日 +13.43%
332億1949万
2025年3月31日 -10.86%
296億1224万
2026年3月31日 -0.58%
294億4159万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)12,809,29627,956,51641,750,37456,542,577
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)921,3961,661,1832,961,6402,124,682
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/25 16:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ユニット事業」は、四輪駆動装置、ギヤボックスおよび産業機械等を生産しております。「部品事業」は輸送用機器部品を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/25 16:03
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
Ford Motor Company15,937,811ユニット事業および部品事業
日産自動車株式会社15,217,306ユニット事業および部品事業
本田技研工業株式会社10,657,590ユニット事業および部品事業
CNH Industrial3,862,701ユニット事業
2026/06/25 16:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 16:03
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2026/06/25 16:03
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注3)大株主とは、直近事業年度末における当社株式の議決権比率が10%以上の株主をいう。
注4)主要な取引先とは、直近事業年度の取引額が、当社の連結総売上高または仕入先の連結総売上高の2%を超えるものをいう。
注5)多額とは、当社から収受している対価が年間1,000万円を超えるときをいう。
2026/06/25 16:03
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループを取り巻く経営環境につきましては、ウクライナを巡る状況が膠着する中、イランを含む中東地域において武力衝突を含む情勢が一段と緊迫化し、原材料価格やエネルギー価格は高止まりする状況が続きました。また、米国では関税政策を巡り方針の変更や見直しが相次いだことから、世界経済の不透明感は一層高まりました。
このような環境の中、当社グループの当連結会計年度における売上高は、主に、一部顧客のエネルギー関連コスト高騰を背景とした最終需要減速に伴う生産調整により、日本拠点において売上減少影響を受けたものの、米国追加関税発動前の駆け込み需要による売上増加や、タイバーツに対する円安に伴う為替換算影響、原材料価格上昇に対する販売価格是正の進展等の影響により、565億42百万円となり、前年同期に比べ26億26百万円(4.9%)の増加となりました。
利益面におきましては、賃上げによる労務費と仕入コストの増加等の減益影響がありましたが、売上増加に加え、円安による為替影響や収益改善活動による利益増加影響により、営業利益は50億13百万円(前年同期比24.4%の増加)、経常利益は52億63百万円(前年同期比19.8%の増加)となりました。しかしながら、当社において事業の収益性の低下が見られたことによる生産設備等の減損損失16億22百万円、また連結子会社である株式会社遠州クロムの工場敷地内における土壌および地下水汚染への対応(注)に関連し、将来の当工場敷地での操業終了に伴い不要となる資産の減損損失3億10百万円と土壌修復工事方法の変更による追加の支払い見込み額等を環境対策引当金繰入額として6億67百万円、また当社が保有する投資有価証券に対する評価損5億16百万円を、それぞれ特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は9億23百万円(前年同期比68.7%の減少)となりました。
2026/06/25 16:03
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高7,109,296千円8,100,534千円
仕入高581,480552,499
2026/06/25 16:03
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 16:03

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