売上高
連結
- 2016年3月31日
- 6億1315万
- 2017年3月31日 -2.89%
- 5億9546万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 14:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 14,744,200 29,837,739 45,001,421 60,024,665 税金調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △546,459 △931,894 △280,763 △5,338 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 注3)大株主とは、直近事業年度末における当社株式の議決権比率が10%以上の株主をいう。2018/06/26 14:29
注4)主要な取引先とは、直近事業年度の取引額が、当社の連結総売上高または仕入先の連結総売上高の2%を超えるものをいう。
注5)多額とは、当社から収受している対価が年間1,000万円を超えるときをいう。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ユニット事業」は、四輪駆動装置、産業機械装置および手動変速装置等を生産しております。「部品事業」は輸送用機器部品を生産しております。2018/06/26 14:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/26 14:29
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 日産自動車株式会社 21,216,122 ユニット事業および部品事業 本田技研工業株式会社 9,658,191 ユニット事業および部品事業 ジヤトコ株式会社 6,993,872 ユニット事業および部品事業 Ford Motor Company 6,938,478 ユニット事業および部品事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 14:29 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2018/06/26 14:29 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度における当社グループを取り巻く経済環境は、日本国内では、各種政策の効果により、雇用および所得環境は緩やかな回復基調で推移しました。一方、海外においては、英国のEU離脱問題や、米国新政権の政策動向に対する懸念、中国をはじめとした新興国における経済成長の減速などによる金融資本市場の安定感を欠いた変動により、世界経済は依然として不透明な状況が続いております。2018/06/26 14:29
このような環境の中、当社グループの当連結会計年度における売上高は、600億24百万円と前年同期に比べ30億62百万円(4.9%)の減少となりました。
利益面におきましては、営業利益は、日本拠点における売上が減少したものの、合理化活動および生産ロスの解消により11億30百万円(前年同期比602.9%の増加)、経常利益は、海外子会社への円建貸付金にかかる為替差損の計上により78百万円(前年同期は3億48百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3億98百万円の損失(前年同期は6億4百万円の損失)となりました。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 自動車業界において、完成車メーカーが環境問題対応として電動化システムの開発、及び快適で安全な自動車社会をめざした自動運転技術の開発などにリソースを集中すべく業界の枠を超えた提携が進むなか、当社グループは、更に激化する競争を勝ち抜くため顧客価値向上、市場ニーズに適合した商品・技術開発力強化を行い、顧客重視の提案型ビジネスの確立を推進してまいります。また、ますます激しく早く変化する事業環境に追従していくため、経営判断と執行のスピードアップを図り、効果的な企業運営を推進してまいります。2018/06/26 14:29
今後も、中・長期を見据えたグローバル経営としての将来に向けた更なる「経営革新」を図り、売上高営業利益率を経営指標に掲げ、当社グループ一丸によるグローバルな企業価値向上に取り組んでまいります。
2)コーポレート・ガバナンスへの取組み - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/06/26 14:29
ユニット事業 部品事業 その他 合計 外部顧客への売上高 32,917,781 27,045,716 61,168 60,024,665 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/06/26 14:29
(売上高)
当連結会計年度における連結売上高は、600億24百万円と前連結会計年度に比べ30億62百万円の減少となりました。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/26 14:29
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,299,547千円 5,656,498千円 仕入高 2,089,959 1,549,339