建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 48億8600万
- 2019年3月31日 -0.94%
- 48億3995万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/25 16:11
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 5~38年 機械及び装置並びに車両運搬具 4~9年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/25 16:11
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 27,624千円 162千円 機械装置及び運搬具 65,018 33,883 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/25 16:11
上記のうち、( )内書は工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 45,775千円 (45,775千円) 40,078千円 (40,078千円) 機械装置及び運搬具 1,303 (1,164 ) 961 (961 )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2019/06/25 16:11
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 2,776千円 2,776千円 機械装置及び運搬具 420,851 309,185 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/25 16:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 5~38年 機械装置及び運搬具 4~9年 工具、器具及び備品 3~15年
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。