四半期報告書-第91期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社が所有する各事業グループに属する設備の一部について、将来の使用見込みがなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、当該資産の回収可能価額は売却が困難であるため、備忘価額をもって評価しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間において、「ユニット事業」セグメント34,373千円、「部品事業」セグメント5,611千円の減損損失を特別損失に計上しました。
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社が所有する各事業グループに属する設備の一部について、将来の使用見込みがなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、当該資産の回収可能価額は売却が困難であるため、備忘価額をもって評価しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間において、「ユニット事業」セグメント34,373千円、「部品事業」セグメント5,611千円の減損損失を特別損失に計上しました。