当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 42億200万
- 2014年12月31日 +84.53%
- 77億5400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。2015/02/13 9:24
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2,609百万円減少し、利益剰余金が2,721百万円増加しています。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響額は軽微です。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/02/13 9:24
当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、四輪車用製品及びステアリング製品の販売が減少し、2,002億2千1百万円(前年同四半期比 2.4%減)となりました。また、利益につきましては、売上変動構成変化、労務費及び研究開発費の増加等により、営業利益は122億7百万円(前年同四半期比 21.9%減)、経常利益は140億8千7百万円(前年同四半期比 13.0%減)、四半期純利益は77億5千4百万円(前年同四半期比 84.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:24
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益 55円32銭 102円 8銭 (算定上の基礎)