- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車販売等を含んでいます。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/13 9:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車販売等を含んでいます。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2015/02/13 9:24 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2,609百万円減少し、利益剰余金が2,721百万円増加しています。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響額は軽微です。
2015/02/13 9:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、四輪車用製品及びステアリング製品の販売が減少し、2,002億2千1百万円(前年同四半期比 2.4%減)となりました。また、利益につきましては、売上変動構成変化、労務費及び研究開発費の増加等により、営業利益は122億7百万円(前年同四半期比 21.9%減)、経常利益は140億8千7百万円(前年同四半期比 13.0%減)、四半期純利益は77億5千4百万円(前年同四半期比 84.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
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