建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 25億8800万
- 2016年3月31日 +71.02%
- 44億2600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。2016/06/22 14:03
2.※1 建物及び土地を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
※2 土地を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/22 14:03 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/22 14:03
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 61 百万円 32 百万円 機械装置及び運搬具 62 31 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なもの2016/06/22 14:03
2.当期減少額の主なもの建物 テクニカルセンター 1,215百万円 特別高圧変電所 270百万円 構築物 鷲津土壌対策土留め工事 45百万円 機械及び装置 ステアリングコラム事業設備 169百万円 シート事業設備 235百万円 パワートレイン事業設備 9百万円 試作・実験用の開発設備 9百万円 工具、器具及び備品 型 84百万円 治具 94百万円 測定具 4百万円 土地 鷲津工場 隣地買取 10百万円 建設仮勘定 テクニカルセンター建設関連費用 1,267百万円 J32U車 新規立ち上げ関連費用 425百万円 ソフトウエア 回路基板解析ツール 15百万円
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、在外連結会社の資産については、定額法によっております。
また、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/22 14:03