純資産
連結
- 2014年3月31日
- 310億9400万
- 2015年3月31日 +25.43%
- 390億
- 2016年3月31日 -4.18%
- 373億6800万
個別
- 2014年3月31日
- 174億2100万
- 2015年3月31日 +15.53%
- 201億2700万
- 2016年3月31日 +9.08%
- 219億5500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は11億4千2百万円減少しております。2016/06/22 14:03
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は21.55円減少しております。また、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・ 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて11億3千8百万円(2.9%)減少し、386億9千1百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が15億2千7百万円(10.1%)減少したこと等によるものであります。2016/06/22 14:03
・ 純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて16億3千2百万円(4.2%)減少し、373億6千8百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が19億8千8百万円(56.2%)減少したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フロー - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ.退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ.数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/06/22 14:03 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/22 14:03 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/22 14:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/22 14:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 592.35円 592.83円 1株当たり当期純利益金額 93.09円 76.93円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。