- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/08/09 15:03- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、海外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より当社及び国内連結子会社において定額法に変更しております。
2017/08/09 15:03- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/08/09 15:03- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は、ステアリングコラム事業は511百万円、シート事業は221百万円、パワートレイン事業は139百万円それぞれ増加しております。また、ステアリングコラム事業は24百万円、パワートレイン事業は33百万円セグメント利益が増加し、シート事業は11百万円セグメント損失が減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社では主に定率法を採用する一方、海外連結子会社では定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より当社及び国内連結子会社において定額法に変更しております。
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