フタバ産業(7241)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -7億4900万
- 2013年6月30日
- -1億7000万
- 2013年9月30日 -137.06%
- -4億300万
- 2013年12月31日 -59.06%
- -6億4100万
- 2014年3月31日
- -5億6600万
- 2014年6月30日
- 2億6200万
- 2014年9月30日 -76.72%
- 6100万
- 2014年12月31日
- -8800万
- 2015年3月31日 -148.86%
- -2億1900万
- 2015年6月30日
- -2億500万
- 2015年9月30日 -44.39%
- -2億9600万
- 2015年12月31日
- -1億3400万
- 2016年3月31日
- 8900万
- 2016年6月30日 +1.12%
- 9000万
- 2016年9月30日 -88.89%
- 1000万
- 2016年12月31日
- -2億4200万
- 2017年3月31日
- -4300万
- 2017年6月30日
- -3600万
- 2017年9月30日 -466.67%
- -2億400万
- 2017年12月31日 -48.53%
- -3億300万
- 2018年3月31日 -11.88%
- -3億3900万
- 2018年6月30日
- -2億7300万
- 2018年9月30日 -99.27%
- -5億4400万
- 2018年12月31日 -83.46%
- -9億9800万
- 2019年3月31日
- -9億900万
- 2019年6月30日
- 2億1900万
- 2019年9月30日 +37.44%
- 3億100万
- 2019年12月31日 +26.58%
- 3億8100万
- 2020年3月31日 +100.26%
- 7億6300万
- 2020年6月30日
- -7300万
- 2020年9月30日
- 3300万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 3億8200万
- 2021年3月31日 +153.4%
- 9億6800万
- 2021年6月30日 -45.56%
- 5億2700万
- 2021年9月30日 -87.67%
- 6500万
- 2021年12月31日 +421.54%
- 3億3900万
- 2022年3月31日 +110.03%
- 7億1200万
- 2022年6月30日 -91.85%
- 5800万
- 2022年9月30日 +874.14%
- 5億6500万
- 2022年12月31日 +65.84%
- 9億3700万
- 2023年3月31日 +4.06%
- 9億7500万
- 2023年6月30日 -52.1%
- 4億6700万
- 2023年9月30日 -7.71%
- 4億3100万
- 2023年12月31日 +182.37%
- 12億1700万
- 2024年3月31日 +70.5%
- 20億7500万
- 2024年9月30日 -72.14%
- 5億7800万
- 2025年3月31日 +326.47%
- 24億6500万
- 2025年9月30日 -73.71%
- 6億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/19 15:53
当社は、主に自動車等車両部品を生産・販売しており、国内においては当社及び子会社が、海外においては北米、欧州、中国及びアジアにおける各現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「アジア」の5つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは主として、自動車等車両部品を生産・販売しております。 - #2 事業の内容
- 2025/06/19 15:53
- #3 従業員の状況(連結)
- (2025年3月31日現在)2025/06/19 15:53
(注) 従業員数は当社グループから当社グループ外への出向者を除く就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 北米 2,264 欧州 1,242 中国 1,514
(2) 提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における世界経済は、地政学的リスクの高まり等、先行きが不透明な状況が続いたものの、各国の金利政策の効果もあり、インフレは鈍化傾向となり、底堅く推移しました。しかしながら、通商政策など米国の政策動向による影響に今後注視する必要があります。2025/06/19 15:53
自動車業界全体としましては、欧州においては新車販売台数は減少しましたが、世界の新車販売台数は回復基調を維持しております。
こうした状況のなか、フタバグループは、「環境」「安心」「豊かな生活」の3つの分野において価値提供をしていくために、2030年をターゲットとし、既存製品の進化及び新規事業の創出に向けた研究開発、カーボンニュートラルへの対応、ダイバーシティーの推進等を進めております。また、2027年に向けた中期経営計画を策定し、5月に公表しております。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画のセグメントごとの内訳は次のとおりであります。2025/06/19 15:53
(注) 1 主として得意先の生産車種の切替に伴う設備の新設及び生産性向上のための合理化・省力化投資です。セグメントの名称 投資予定額(百万円) 設備の内容 北米 5,000 生産設備 欧州 700 生産設備 中国 1,000 生産設備
2 設備投資計画に係る今後の主要資金については、主として自己資金をもって充当する予定であります。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/19 15:53
当連結会計年度の設備投資については、自動車等車両部品事業を中心とした製品切替に伴う生産設備投資(主に組立溶接ライン、金型及び治具)及び生産性向上のための合理化・省力化投資を行った結果、セグメントごとの設備投資について示すと、日本は19,406百万円、北米は4,283百万円、欧州は827百万円、中国は1,213百万円、アジアは1,328百万円であり、投資総額は27,057百万円となっております。
なお、当連結会計年度において、生産能力に重要な影響を及ぼすような売却、撤去又は滅失はありません。