臨時報告書
- 【提出】
- 2020/05/20 11:59
- 【資料】
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提出理由
当社は、2020年5月20日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことを決議するとともに、同日開催された取締役会において、当該議案を2020年6月9日開催予定の第114回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項9号の4の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2020年6月9日(第114回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1979年6月19日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書又は内部統制報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるPwCあらた有限責任監査法人は、2020年6月9日開催予定の第114回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人の前身である監査法人伊東会計事務所の時代を含めた監査継続年数(40年)を考慮し、新たな視点での監査が期待できることから新たな会計監査人への変更を決定したものであります。また、当社監査役会が太陽有限責任監査法人を新たな会計監査人候補者とした理由は、会計監査人としての品質管理体制、独立性及び専門性の有無、当社がグローバルに展開する事業分野への理解度等を総合的に勘案し、適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2020年6月9日(第114回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1979年6月19日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書又は内部統制報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるPwCあらた有限責任監査法人は、2020年6月9日開催予定の第114回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人の前身である監査法人伊東会計事務所の時代を含めた監査継続年数(40年)を考慮し、新たな視点での監査が期待できることから新たな会計監査人への変更を決定したものであります。また、当社監査役会が太陽有限責任監査法人を新たな会計監査人候補者とした理由は、会計監査人としての品質管理体制、独立性及び専門性の有無、当社がグローバルに展開する事業分野への理解度等を総合的に勘案し、適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。