無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 27億3500万
- 2014年3月31日 +80.33%
- 49億3200万
個別
- 2013年3月31日
- 11億1600万
- 2014年3月31日 +158.78%
- 28億8800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2016/03/31 9:54
(単位:百万円) 工具、器具及び備品 64 57 6 無形固定資産のその他 ― ― ― 合計 1,497 992 505
(2) 未経過リース料期末残高相当額等(単位:百万円) 工具、器具及び備品 16 6 10 無形固定資産のその他 ― ― ― 合計 1,039 777 261
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/31 9:54 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります2016/03/31 9:54
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地 0 ― 無形固定資産 1 0 計 173 200 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/03/31 9:54
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた588百万円は、「ソフトウエア仮勘定」513百万円、「その他」74百万円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/03/31 9:54
1.前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2,735百万円は、「ソフトウエア」1,252百万円、「ソフトウエア仮勘定」623百万円、「その他」860百万円として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
市場販売目的のソフトウエアについては、3年又は5年間の見込販売金額に対する比率による償却額と、残存有効期間に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。2016/03/31 9:54