- 7280
- 2026/10/09
- 時価
- 594億円
- PER 予
- 5.15倍
- 2010年以降
- 赤字-521.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.2-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 9.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 821億4100万
- 2017年3月31日 +16.79%
- 959億3100万
個別
- 2016年3月31日
- 740億8300万
- 2017年3月31日 +17.48%
- 870億3300万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/23 14:38
(注) 1.平均利率については借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 40,280 40,800 0.7 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 14,864 10,921 1.1 ― 1年以内に返済予定のリース債務 2,025 2,192 - ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 82,141 95,931 1.1 平成30年~36年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,505 2,822 - 平成30年~34年
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、短期借入金が3,422百万円減少したことが主な要因です。2017/06/23 14:38
固定負債は、長期借入金が13,790百万円増加したことが主な要因です。
当連結会計年度における純資産の合計は、93,304百万円(前連結会計年度は90,307百万円)となり、2,996百万円増加しました。これは利益剰余金が4,276百万円増加したことが主な要因です。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。2017/06/23 14:38
(3) 長期借入金(1年以内返済予定も含む)
長期借入金(1年以内返済予定も含む)のうち、変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映し、また、当社の信用状態は実行後大きく異なっていないことから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。固定金利によるものは、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。