仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 54億200万
- 2022年3月31日 +6.16%
- 57億3500万
個別
- 2021年3月31日
- 12億5800万
- 2022年3月31日 +14.63%
- 14億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2022/06/23 16:23
(イ)製品・商品・仕掛品
輸送用機器関連事業のうち、当社及び国内連結子会社は、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外子会社は、主として総平均法による低価法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における資産の合計は、342,750百万円(前連結会計年度は343,136百万円)となり、386百万円減少しました。流動資産は206,711百万円となり3,967百万円増加し、固定資産は136,038百万円となり4,353百万円減少しました。2022/06/23 16:23
流動資産の増加は、現金及び預金が4,191百万円減少しましたが、商品及び製品が1,161百万円、仕掛品が332百万円、原材料及び貯蔵品が6,354百万円、それぞれ増加したことが主な要因です。
固定資産の減少は、機械装置及び運搬具が3,389百万円、投資有価証券が2,238百万円、それぞれ減少したことが主な要因です。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/23 16:23
製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。