アスモの売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3211億5400万
- 2009年3月31日 -18.6%
- 2614億1000万
- 2009年9月30日 -57.32%
- 1115億6600万
- 2010年3月31日 +132.11%
- 2589億5100万
- 2010年9月30日 -45.67%
- 1407億
- 2011年3月31日 +94.18%
- 2732億1000万
- 2011年9月30日 -57.92%
- 1149億8000万
- 2012年3月31日 +136.01%
- 2713億6100万
- 2012年9月30日 -44.19%
- 1514億3700万
- 2013年3月31日 +100.15%
- 3030億9700万
- 2013年9月30日 -44.8%
- 1673億1400万
- 2014年3月31日 +108.28%
- 3484億7800万
- 2014年9月30日 -47.98%
- 1812億7200万
個別
- 2008年3月31日
- 2442億8100万
- 2009年3月31日 -19.35%
- 1970億2200万
- 2009年9月30日 -55.47%
- 877億3300万
- 2010年3月31日 +130.42%
- 2021億5000万
- 2010年9月30日 -46.83%
- 1074億8300万
- 2011年3月31日 +93.84%
- 2083億4900万
- 2011年9月30日 -56.84%
- 899億2100万
- 2012年3月31日 +134.49%
- 2108億5500万
- 2012年9月30日 -43.27%
- 1196億2200万
- 2013年3月31日 +96.53%
- 2350億9500万
- 2013年9月30日 -46.66%
- 1254億800万
- 2014年3月31日 +104.8%
- 2568億4000万
- 2014年9月30日 -51.75%
- 1239億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、当連結会計年度において、アスモ・ミャンマー㈱を連結子会社とし、「アセアン」セグメントに加えております。2014/06/18 14:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/18 14:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱デンソー 159,292 日本 デンソー・インターナショナル・アメリカ㈱ 42,422 北米 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引及び振替高は、製品売上については市場実勢価格をもとに交渉した価格に基づいております。海外現地法人向けの部品供給価格については、製造原価に一定の利益を乗せた価格に基づいて、為替変動リスクを加味して決定しております。
報告セグメントの負債は、最高経営意思決定機関に対して、定期的に提供しておりませんので、記載を省略しております。2014/06/18 14:26 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/06/18 14:26
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 353,253 416,596 「その他」の区分の売上高 10,385 18,541 セグメント間取引消去 △60,541 △86,659 連結財務諸表の売上高 303,097 348,478
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2014/06/18 14:26
- #6 業績等の概要
- 今後も社員一人ひとりが社会的課題を認識し、CSR活動の実践を通して社会から信頼され共感される企業グループを目指してまいります。2014/06/18 14:26
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は車両生産台数の増加や円安効果により、348,478百万円(前期比45,380百万円増、15.0%増)と増収になりました。営業利益は、新製品立上げなどに伴う経費・労務費などの増加があったものの、合理化努力に加え、売上増加による操業度差益や円安による為替差益などにより、17,506百万円(前期比6,206百万円増、54.9%増)、経常利益は18,689百万円(前期比6,976百万円増、59.6%増)、当期純利益は、17,473百万円(前期比16,551百万円増)と増益になりました。当期純利益の大幅増加は、前期に計上した厚生年金基金脱退一時金の特別損失がなくなることによるものです。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/06/18 14:26
売上高は、車両生産台数の増加や円安効果により、前年度に比べ45,380百万円(15.0%)増加し、348,478百万円となりました。
②売上原価、販売費及び一般管理費 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/18 14:26
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 204,354百万円 224,136百万円 仕入高 63,975 69,713