アスモの売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 81億600万
- 2014年9月30日 +31.36%
- 106億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/12/25 11:39
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
アスモ・マニュファクチュアリング・メキシコ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
当中間連結会計期間(平成26年7月)に設立しておりますが、開業は平成27年4月を予定しており、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/25 11:39 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/12/25 11:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱デンソー 77,445 日本 デンソー・インターナショナル・アメリカ㈱ 24,612 北米 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、製品売上については市場実勢価格に基づいております。海外現地法人向けの部品供給価格については、製造原価に一定の利益を乗せた価格に基づいて、為替変動リスクを加味して決定しております。
報告セグメントの負債は、最高経営意思決定機関に対して、定期的に提供しておりませんので、記載を省略しております。2014/12/25 11:39 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/12/25 11:39
(単位:百万円)売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 200,790 213,123 「その他」の区分の売上高 8,106 10,648 セグメント間取引消去 △41,582 △42,499 中間連結財務諸表の売上高 167,314 181,272
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2014/12/25 11:39
- #7 業績等の概要
- 自動車業界におきましても、一部の新興国で販売が減少しましたが、北米や中国市場の拡大により、全体としては微増となりました。日本では、消費税増税前の駆け込み需要の反動が響き、販売は前年同期比で減少となりました。2014/12/25 11:39
当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は、車両生産台数の増加や円安効果により、181,272百万円(前年同期比13,958百万円増、8.3%増)と増収になりました。営業利益は、合理化努力や売上増加による操業度差益などがあったものの、労務費や設備投資増加に伴う償却費の増加などにより、6,719百万円(前年同期比2,356百万円減、26.0%減)、経常利益は、7,080百万円(前年同期比2,522百万円減、26.3%減)、中間純利益は、7,233百万円(前年同期比2,359百万円減、24.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/12/25 11:39
① 売上高
車両生産台数の増加や円安効果により、売上高は、前中間連結会計期間(以下、前年同期と表記)に比べ13,958百万円(8.3%)の増収となり、181,272百万円となりました。