アスモの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- -33億5000万
- 2010年9月30日
- 40億3700万
- 2011年9月30日
- -46億700万
- 2012年9月30日
- 61億3500万
- 2013年9月30日 +47.92%
- 90億7500万
- 2014年9月30日 -25.96%
- 67億1900万
個別
- 2009年9月30日
- -32億1900万
- 2010年9月30日
- 26億6800万
- 2011年9月30日
- -45億2200万
- 2012年9月30日
- 51億7400万
- 2013年9月30日 +74.95%
- 90億5200万
- 2014年9月30日 -41.16%
- 53億2600万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/12/25 11:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、製品売上については市場実勢価格に基づいております。海外現地法人向けの部品供給価格については、製造原価に一定の利益を乗せた価格に基づいて、為替変動リスクを加味して決定しております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/12/25 11:39
(単位:百万円)利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 未実現利益消去 △191 58 中間連結財務諸表の営業利益 9,075 6,719
- #3 業績等の概要
- 自動車業界におきましても、一部の新興国で販売が減少しましたが、北米や中国市場の拡大により、全体としては微増となりました。日本では、消費税増税前の駆け込み需要の反動が響き、販売は前年同期比で減少となりました。2014/12/25 11:39
当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は、車両生産台数の増加や円安効果により、181,272百万円(前年同期比13,958百万円増、8.3%増)と増収になりました。営業利益は、合理化努力や売上増加による操業度差益などがあったものの、労務費や設備投資増加に伴う償却費の増加などにより、6,719百万円(前年同期比2,356百万円減、26.0%減)、経常利益は、7,080百万円(前年同期比2,522百万円減、26.3%減)、中間純利益は、7,233百万円(前年同期比2,359百万円減、24.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。