キーパーの剰余金の配当の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -3472万
- 2013年9月30日
- -1140万
- 2014年3月31日 -100.01%
- -2281万
- 2014年9月30日 ±0%
- -2281万
- 2015年3月31日 -99.11%
- -4543万
- 2015年9月30日
- -3392万
- 2016年3月31日 -65.49%
- -5614万
- 2016年9月30日
- -2221万
- 2017年3月31日 -98.2%
- -4403万
- 2017年9月30日
- -3272万
- 2018年3月31日 -98.14%
- -6483万
- 2018年9月30日
- -2140万
個別
- 2013年3月31日
- -3472万
- 2013年9月30日
- -1140万
- 2014年3月31日 -100.01%
- -2281万
- 2014年9月30日 ±0%
- -2281万
- 2015年3月31日 -99.11%
- -4543万
- 2015年9月30日
- -3392万
- 2016年3月31日 -65.49%
- -5614万
- 2016年9月30日
- -2221万
- 2017年3月31日 -98.2%
- -4403万
- 2017年9月30日
- -3272万
- 2018年3月31日 -98.14%
- -6483万
- 2018年9月30日
- -2140万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑧ 中間配当金2018/06/27 14:39
当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当をすることができる旨、定款に定めております。
これは、取締役会の決議により、株主への利益還元を機動的に実施できるようにすることを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2018/06/27 14:39
事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 株券を不発行としているので、該当事項はありません。 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #3 配当政策(連結)
- 当社は配当については、業績に対応した配当を行うことを基本としつつ、株主資本利益率が市中の金利水準を上回ることを念頭におき、あわせて配当性向、企業体質の一層の強化と今後の事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して決定する方針を採っております。2018/06/27 14:39
当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。
当事業年度は中間配当として1株当たり3円、期末配当として1株当たり2円を実施し、年間5円としております。