- 7239
- 2026/10/05
- 時価
- 803億円
- PER 予
- 9.1倍
- 2010年以降
- 赤字-74.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.32-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/10 14:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 14:01
- #3 固定資産売却益に関する注記(連結)
- 固定資産売却益
当第3四半期連結累計期間で認識した土地の固定資産売却益 2,985百万円は、中期経営計画に基づき工場/事業所の再編、物流効率化を含む収益構造の改善の一環として2021年12月13日に実施した平塚工場敷地の売却に係るものであります。前第3四半期連結累計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年12月31日)当第3四半期連結累計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年12月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 38百万円 土地 ―百万円 2,985百万円 その他 0百万円 4百万円 計 0百万円 3,027百万円
当該土地については、他工場への生産移管に一定の期間を要するため、売却後も、買主との間で使用貸借契約を締結し、平塚工場での生産が終了し土地を明け渡す2023年9月までの間、引き続き当社での使用を予定しております。
当該取引は、セール・アンド・リースバック取引に該当するため、会計制度委員会報告第15号「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」等に基づき、土地の譲渡価格、リース取引の分類及び賃借料並びに当社に残存するリスク負担の割合等について検討しました。その結果、買手への売却時点で当該土地のリスクと経済価値のほとんど全てが買手に移転したと判断し、対象となる土地の消滅及び固定資産売却益を認識しております。2022/02/10 14:01 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 14:01
(固定資産に係る重要な減損損失)