当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 38億3600万
- 2014年6月30日 -10.45%
- 34億3500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、連結企業体としてグローバルでの競争に勝ち残り、継続的に成長できる企業体質を実現すべく、品質第一に徹し、競争に負けない「もの造り総合力」(コスト・技術・物流・サービス)の強化と同時に、営業・設計・経営管理など、あらゆる面でのグローバル化を目指し、変化に柔軟かつ迅速に対応できるよう「経営のグローバル化」を推進してまいりました。2014/08/08 9:05
当第1四半期連結累計期間の売上高は、54,950百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益は、5,562百万円(前年同四半期比73.2%増)、経常利益は、5,359百万円(前年同四半期比11.3%減)、四半期純利益は、3,435百万円(前年同四半期比10.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 9:05
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 66円98銭 59円98銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 3,836 3,435 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 3,836 3,435 普通株式の期中平均株式数(千株) 57,281 57,277 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 66円92銭 59円92銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(千株) 54 54 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―