- 7287
- 2026/10/09
- 時価
- 1501億円
- PER 予
- 14.76倍
- 2010年以降
- 赤字-162.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.22-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 4.28%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/06/27 9:36
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 従業員賞与 352 〃 416 〃 賞与引当金繰入額 193 〃 221 〃 製品補償損失引当金繰入額 24 〃 122 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/27 9:36 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 9:36
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 48 183 37 193 賞与引当金 911 949 911 949 役員賞与引当金 34 61 34 61 製品補償損失引当金 2,121 122 437 1,806 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 9:36
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 有価証券評価損 627 〃 1,452 〃 賞与引当金 274 〃 288 〃 訴訟損失引当金 93 〃 98 〃
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
計器類の製品・仕掛品……総平均法
その他の製品・仕掛品……個別法
原材料………………………総平均法
貯蔵品………………………最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産…………………定額法
(リース資産を除く)
無形固定資産…………………定額法
(リース資産を除く) ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)
に基づく定額法
リース資産……………………所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
長期前払費用…………………定額法
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により計上し、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/27 9:36